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[2015年06月01日]

PTSDとは、日本語では心的外傷後ストレス障害と呼びますが、

すごく嫌なことや怖い体験をした後に、それから離れられないような

いくつかの症状が続き、苦しみが続く状態のことです。

 

①再体験 出来事が再び起こっているかのように行動したり、体験することです

②過覚醒 神経が過敏になり、感情がささくれ立ち、いつも警戒している状態が続いています

③回避 上の①②を体験しないようにしてしまう結果、日常の活動に支障が生じるほどに活動範囲が狭まったり、孤立してしまいます

 

これらは、怖いことの後の症状としては自然なものですが、自然な回復が妨げられているが故に、PTSDとなっているのであり、専門家の支援を求めることが大切です

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[2015年06月01日]

このところ、地球が生きていることを実感するようなことが増えている気がする。

火山の爆発、地震と予期しても仕切れないものである。

地球の上にいる限り、そのリスクからは程度の差はあれ、逃れられない。

 

直接に被害を受けた場合には、それは大きな苦痛を生じることとなろう。

これは気をつけても完全には逃れられないが故に、理不尽な体験と感じる向きもあろう。

 

理不尽な出来事に直面した時に、そのことに自ら対処する一歩を始めるまで、時間がかかることもある。

そして、対処が始まった時には、ざっくりと二つの方向性に向けた動きとなる。

具体的に行動して対処していくこと、つまり何らか変えていけることに対して働きかけることがある。もう一つは、心の中で整理すること、つまり変えられないことをどのように受け止めるか、ということとなる。

 

日々の生活の中で、私自身も取り組むことがある。

誰にとっても、このような取組みが進み、少しでも心が和らげられる時間を持てるようになることを、そのために良い出会いに恵まれることを祈念する。

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[2015年06月01日]

偏差値30の女子高校生が慶応大学に合格するというノンフィクション。

この金髪女子高校生の母親が娘を信じ、周囲の人たちにもひたすらいい子だと伝え続けます。夫婦関係が悪く、家の中はいつも不安定・・・子どもたちの安らぎの場とはほど遠いギスギスした状況です。

 

長年この家族はこうして生きてきました。しかし、子どもたちの様々な困った行動や挫折を目の当たりにし、父は父なりに母は母なりに“このままでは違う”と気づき、家族のあり方を考え始める姿がみられます。

 

心理学に家族システム論というものがありますが、これは家族をひとつのシステムとして捉え、夫婦・親子・きょうだいの関係性やコミュニケーションのとり方が相互に影響しあうとされています。 例えば、このシステムに不具合が生じるとバランスを安定させようと無意識のうちに子どもが不登校になり無言のメッセージ(家族が自分に注目することで同じ方向を見て欲しいなど)を送ってくれたりします。

 

ひとつの家族とはいえ代々受け継がれてきたものがあり、現状維持の傾向が強いのが現実です。しかしそんな中、家族がうまく機能するためにそれぞれが自己理解し、家族理解を深めることで前進し始めるのではないでしょうか? 決して今の家族が悪いわけでも間違っているわけでもない。少し家族を見つめる角度を変えたり多方面からみ見てみる・・・ カウンセリングで自己理解・家族理解をすることで、家族の中に現在ある、過去にあった苦しみをやわらげていけると確信しています。

 

            ビリギャルでは家族の自己治癒力を魅せられました!!

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[2015年04月22日]
所長の武藤清栄が監修している「メンタルをちょっと変えればうまくいく!介護職の人間関係」が誠文堂新光社より4月13日に出版(1800円+税)されました。 メンタルをちょっと変えればうまくいく!介護職の人間関係
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[2015年04月21日]

テレビ朝日のモーニングバード 4/21放送の【「高齢者ストーカー」を徹底調査!】において、所長武藤が取材を受けました。

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[2015年04月16日]
からだにいいこと6月号に、「感じがいい人」になれる話し方・話しコトバ教室の記事が掲載されました。 「感じがいい人」になれる話し方・話しコトバ教室
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[2015年04月09日]
毎日新聞(夕刊 4月9日)に所長武藤の記事が掲載されました。 「どうすれば安全安心」コーナーに“新入社員の五月病を防ぐには”というテーマに、コメントを寄せました。
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[2015年04月04日]

日本嗜癖行動学会の学会誌、「アディクションと家族」の最新号に、

『認知行動療法のアディクション治療における対話技法を主とした効果の考察』

という拙著の論文が掲載された。

 

タイトルを改めて見直すと、混乱するが、内容はざっくりと

認知行動療法がどのようにアディクション治療に適用されているのか、

その効果についての簡単な報告、対話技法と実施の工夫について述べたものである。

 

私の現在のスーパーバイザーである、堀越勝先生から教わってきたことから、

発想をいただいたことが多くを占める。

 

専門誌とはいえ、時になかなかに面白い読み物となる雑誌である。

少しでもお役に立てれば幸いである。

 

とある報告で、専門誌にのる論文は、8名ほどに読まれるだろう、そのうちの一人は

親である、と言ったものを見たことがある。

あまりにもさびしいので、自ら紹介をしてみることとした。

ご了承あれ。

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[2015年04月02日]

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